迅雷スパーク 全カードリスト一覧&評価[SM7a]

カードリスト
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迅雷スパーク収録 草ポケモン一覧

カイロス

評価:6.0点

カード解説

・平均スペックの草ポケモン。
・しかし、草1の「はさんでしめる」は逃げれなくする技は地味ながら有効になる場面もあるか。

ツボツボ

評価:8.5点

カード解説

・特性「なましぼり」により手札から出た時、基本エネルギーをデッキから3枚とラッシュに置く効果と草1でトラッシュにある基本エネルギーを2枚好きなポケモンに付けれる。

・デッキのエンジンとしての役割を担える。

・特性と技がかみ合っており、扱いやすい。

・相手にダメを与える手段がないので、別の攻撃用ポケを用意する必要がある。

ケムッソ

評価:4.0点

カード解説

・スペックは平均なので早めに進化させたい。

マユルド

評価:4.5点

カード解説

・ケムッソ進化の第1進化。
・スタンダードにおいて使えるカラサリス(SM7b)と違い、HPが低い代わりに草1無1の「ぶつかる」はダメージが10多い。

・ただ、2進化前でHPが低いのは致命的か。

ドクケイル

評価:4.5点

カード解説

・ケムッソ進化の最終進化の1匹。

・スタンダードで使えるアゲハントと違い、特性により常時30ダメとマヒを付与できる。

・スタンダードのアゲハントが特性と技の関係からEXポケメタや妨害としての役割がある代わりにドクケイルは1匹のポケを確実に倒すことに重きがある。

・アゲハントとドクケイルの2匹の特徴をうまく捉えながら、ケッムソを軸にしたデッキは回していくと良いだろう。

ビリジオンGX

評価:6.5点

カード解説

・草ポケで小回りの利くポケモン。

・非常に強力なポケモンでデッキによっては草ポケがメインでなくとも採用を検討できる。ただ、その場合は攻撃手段がなくなることに注意したい。

メェークル

評価:5.0点

カード解説

・無色1で1ドローは出来るが、早めに進化したい。

・エネ加速ができるワザ「せいちょう」を持っているメェークルとの選択になるだろう。

ゴーゴート

評価:5.5点

カード解説

・これといって大きな特徴はない為、事実上バニラに近い。あえて使う理由はないだろう。

・ソーラービームで弱点をつけばルガルガンGXを一撃で倒せる点は◎。

カプ・ブルル

評価:7.0点

カード解説

・比較的HPが高く、草1無色1でベンチに多くのポケモンを出して戦うデッキにはメタになり得る。

・ハッスルパンチはユニットエネルギー+基本エネルギーで使うことができるため草タイプを主軸にしたデッキ以外にも出張することができるか。

・HPは非GXのたねポケモンにしては比較的高めだがワザの反動を考慮すると心もとないと見れなくもない。ワイルドタックルはここぞというときに使い、基本的にはハッスルパンチで戦うのが無難か。

炎ポケモン一覧

ファイヤー

評価:6.5点

カード解説

・炎ポケにおいては起点となり得るポケモン。

・炎1で30ダメを与えながら、手札で1ターンに一度しか付けれないエネルギーをベンチに付けれるのは地味ながら強力である。

・逃げるエネルギーが少ないのも評価できる点。しかし、炎ポケモンは後述のマグカルゴGXのようなエネ加速手段が多いためライバルが多い。

マグマッグ

評価:5.0点

カード解説

・マグカルゴの進化前。

・HP80と進化前のポケとしては優秀だがワザを使うための必要エネルギーが多いため別のマグマッグが使われるケースが多い。

・マグカルゴGX(SM7a)、マグカルゴ(SM6b)は非常に強力なため、早めに進化したいところ。

マグカルゴGX

評価:8.0点

カード解説

・炎を採用したデッキであれば潤滑油になるポケモン。

・特性「クラッシュチャージ」によるデッキ圧縮と基本エネルギーならポケにつけることができる為、対戦の準備を整えることが出来る。

・GX技「マックバンGX」は相手のデッキを5枚トラッシュに送ることができるので展開にデッキを多く使っている相手ならフィニッシャーになることもある。

・攻撃技はダメージを調整できるが、威力を挙げる場合、エネルギーを消費しなければならず、やや使い勝手が悪くなっている。プレイングにある程度のテクニックは必要だが、上手くいけば、強力な補助になれるポケモンであるといえる。

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ヒードラン

評価:6.5点

カード解説

・対ベンチ対策を持った炎ポケモン。「ひのたま」は火1、無色2とやや重めのコストだが、30ダメは侮れない。
HPも比較的に高い為、2回打つことも難しくなく、上手くいけば2体同時に倒すことも視野に入る。

・もうひとつのワザ「ヒートバズーカ」は火2、無色2で打てる150の高威力技とトラッシュを増やすというメリットがある。
デッキ圧縮としてみるとやや遅い面があり、デメリットとして目立つが、威力としては申し分ないので、狙ってみるといいかもしれない。

・要求エネルギーと逃げるエネルギーが多すぎる点には注意したい。

ビクティニ

評価:5.0点

カード解説

・火1、無1「Vビート」は自分の場の数だけ上がる技。低コストで爆発的な威力が期待できる。

・全て場が埋まっていれば120となかなか悪くない数値ではある。

・しかし、たねポケモンが多めかつ炎エネルギーを使うデッキが現環境ではあまりないため基本的に採用されることはあまりない。

シシコ

評価:5.5点

カード解説

・GX・EXポケモンがいれば逃げるのにコストが要らなくなるのでいざと言う時に便利なポケモン。ウツギ博士のレクチャーにも対応している。

・カエンジシを使うのであればHP70のシシコと選択になるが、逃げエネがなくなるこちらのシシコのほうが使いやすいか。

・攻撃技も反動ダメがあるので出来ればベンチに置きながら進化しておきたい。

カエンジシ

評価:5.0点

カード解説

・無色2で打てる「かみくだく」はダメを与えたポケのエネをトラッシュできるので妨害には向いている。ダブル無色エネルギーでワザを使うことができるため使いやすい。

・相手よりもエネ加速勝負で優位に立つことがで立ち回ろう。

水ポケモン一覧

ラプラス

評価:6.0点

カード解説

・デッキトップをいじれるとくせい「ゆうえい」を持つ。

・単純にデッキトップ操作を目的として採用される場合はより強力な特性を持つマグカルゴが使われる。あくまで補助的な手段として使っていこう。

・水1無1「れいとうビーム」はランダム性はあるが妨害が狙える。

スイクン

評価:6.5点

カード解説

・相手のバトルポケとベンチを入れ替える特性「いてつくしりゅう」により敵の戦略を妨害しやすい。

・ただし、自分がバトルポケでないとならない点に注意。幸い、逃げるエネルギーは1エネと軽め。

・「オーロラゲイン」は水1無2でHP30回復する技を持っているので場持ちはいい。しかし、ワザの威力は控えめで草ポケなどで一撃で落とされる可能性もあるので過信は禁物である。

クマシュン

評価:5.0点

カード解説

・HP70はあるのでツンベアー系を使うのであれば及第点。

・SMレギュレーションのウルトラシャイニー発売時点でクマシュンはこのポケモンしかいないため、現時点ではツンベアーを使うなら良くも悪くもこのカードを使うしかない。

ツンベアー

評価:6.0点

カード解説

・水1無2で打てる「かくごのツメ」はGX・EXなら120ダメになるのでメタとしては及第点。

・水1無3で打てる「ブリザードバーン」はダメージが150とかなり高い。
・しかし次のターンに技が使えなくなるので使用する際は次のターンに逃げたりするなど、何かしらの対策が必要になる。
・多用は禁物だろう。

ホワイトキュレム

評価:8.0点

カード解説

・生きるスタジアムメタ。スタジアムを場からトラッシュにおくカードはピンポイント対策な為、相手によっては使えなく腐ることがある。
しかし、このカードはたねポケであるので腐りにくい。スタジアムメタを抜きにしても優秀な性能である。

・「フィールドクラッシュ」は無色2で打てる上、30ダメも与えられるのでどのデッキにも入り隙がないのが魅力である。

・水2無1で打てる「いてつくほのお」に関しては威力を上げる際は実質、炎エネが必須になるが、「ユニットエネルギーくさほのおみず(sm7a)」を採用すれば補えるので、コストの割に使いやすい。

・総じて、中心デッキを検討出来る優良カードである。

ホワイトキュレムを使ったデッキ
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アシマリ

評価:5.5点

カード解説

・水1で打てる技「ちょっとすいとる」は威力10だがHP10回復できる。序盤の殴り合いでは重宝される可能性はあるか。

オシャマリ

評価:5.0点

カード解説

・技はどちらも水1で打て、「ゆうわく」は相手のポケを強制入れ替え、「みずでっぽう」はダメ20をもつ。

・ただ、この時間稼ぎも長くは持たないので早めに進化したほうが良い。

・デッキによっては「ふしぎなあめ」でとばされるだろう。

アシレーヌ

評価:6.5点

カード解説

・アシマリ、オシャマリの最終段階。

・「アシレーヌGX(sm1+)」はフィニッシャー的な技、敵の妨害、自分の場の全ポケモンの回復を持ち合わせているので制圧力に長けてる。

・こちらのアシレーヌは特性「ハーモニクス」により毎ターンエネを手札から2枚出せるようになる。

・水1無2の「ヒプノスプラッシュ」で相手を眠りにして、80ダメを与えられる技を持つ。

・他の補助に長けたコントロール向きのカードとなっている。「アシレーヌGX(sm1+)」とも相性はいいので、上手く使い分けていくのが良いだろう。

ハギギシリ

評価:7.0点

カード解説

・水1で相手をこんらんにするダメ20の技「サイコトリップ」と水1無1でダメカンののったポケに60の固定ダメを与える「きずをたどる」を持つ。

・ベンチポケモンに与えるワザを持つポケモンは多いが、条件付きではなかなかのダメージが期待できる。ひかるアルセウスやかいてんひこうカプ・コケコなどダメカンをばらまくカードとあわせて使うと面白いだろう。

電気ポケモン一覧

エレブー

評価:5.0点

カード解説

・雷1無1で打てる「でんきショック」は30ダメとランダムのマヒをもつが、強力とは言いづらい。

・やはりエレブーのままで戦うには決定力も心もとない。早めの進化をした方が良い。

エレキブル

評価:6.0点

カード解説

・「こうでんあつナックル」はハイリスクハイリターンであり、要求エネルギーが非GXポケモンにしては最強クラスの威力を誇る。

・大技を狙って動くのも悪くはないが、エネの消費があまりに激しいので出来ればGXやEXといったポケを狙って短期決戦にしていきたい。

・雷ポケモンは強力なアタッカーが多数存在するため、それらを差しのけて進化前のエレブーと共に採用する価値を見出せるかどうかが課題となる。

パチリス

評価:4.0点

カード解説

・道具メタを持つポケ。

・ただ、HPも低く決定力があるわけでもないので総合的に扱いづらい面が目立ってしまう。

シママ

評価:5.0点

カード解説

・ゼブライカは強力なポケなのでベンチで早めの進化をするのが良い。

ゼブライカ

評価:7.0点

カード解説

・技は平凡だが、とくせい「はやがけ」はかなり強力で毎ターン手札をリセットして4枚ドローが出来る。

・余分にきたエネなどをトラッシュに送れば、それを再利用するカードとのコンボにもつながる。

・出来るだけベンチに居続けるように心がければかなりのアドバンテージが稼げる優良カードである。

マッギョ

評価:4.0点

カード解説

・かなり扱いの難しいポケモン。

・無1の「じたばた」はダメカンを参照する為、下手をすると一撃で倒されて役に立たず終わる可能性もある。

・また、雷1「サンダーブラスト」も使うのに雷エネを消費する為、毎ターン打てるとも限らない。

カプ・コケコ

評価:6.5点

カード解説

・技の効果だけで自己完結しているポケモン。ただ、技そのものが打ちづらいのが難点である。

・無2の「ひるがえす」は自分とベンチのポケモンを交代する技、雷2無1「フラッシュボルト」は高威力の技だが、次のターンで打てなくなる。

・エネルギーを上手く付けれさえすればそれなりに機能する。

ゼラオラGX

評価:9.5点

カード解説

・「迅雷スパーク」における表紙を飾るポケモン。

・雷デッキにおいては中核を担うパワーカードとして君臨する。

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闘ポケモン一覧

イワーク

評価:7.0点

カード解説

・他の進化前よりHPは高いが、打つ技のコストも重い。

・しかし、ハガネールとタイプが違うので、相手が電気タイプなど弱点をつける場合は、あえて進化しないのも一つの手だろう。

.・ワザに要求されるエネルギーが無色エネルギーなので悪ポケモンメタとしてCL東京決勝大会では超バレットデッキに採用されるという意外な活躍を見せた。

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鋼ポケモン一覧

アローラディグダ

評価:5.5点

カード解説

・アローラダグトリオの進化前。

・エネなしで使える技「なかまをよぶ」はたねポケをデッキからベンチに出せるので地味に強力だが、ダメが与えられないのが辛い。

・HPもかなり心もとないので出来るだけ早めに進化してしまいたい。

アローラダグドリオ

評価:5.5点

カード解説

・デッキに入れるかどうかはともかくとして、技はかなり強力でノーコストで打てる「モグラッシュ」は弱点・抵抗を計算せずに60ダメを与えることが出来る。HPの低いたねポケモンを狙い撃ちすることで立ち回ろう。

・シールド戦では非常に強力だが、基本的にデッキにはあまり採用されない。

ハガネール

評価:5.0点

カード解説

・闘タイプから鋼タイプへ変わり、弱点も草から炎になる。また抵抗力で超が追加された。

・技はどちらも鋼エネを1用意する必要がある。

・HPは強化されていたり全体的にみれば強化になるが、状況によっては進化しないという戦略も考えられる。タイプの違いをうまく利用して立ち回ろう。

ディアルガ

評価:7.0点

カード解説

・鋼1無2の技「ときをけずる」はコストはやや重めだが、進化ポケに使えば退化したポケはダメ次第できぜつも狙える。

・たねポケモンなので鋼タイプのデッキにも採用されることがあるが、要求エネルギーがやや多い点には注意。

アイアント

評価:7.0点

カード解説

・技はどちらも無のみなので扱いやすい。

・特に無1の技「つきくずす」はスタジアムをトラッシュにおけるため、スタジアムキラーとなる。

・無2の技「やまかじり」はデッキトラッシュ枚数は2枚と少数で相手にメリットを与えることもあるが、いざ終盤にデッキロスを狙える。基本的にはライブラリアウトデッキで採用されることになる。

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コバルオン

評価:6.5点

カード解説

・どうぐを軸にするデッキでは採用されるかもしれないポケモン。

・鋼1無1の技「ガードプレス」で耐久していきながら盤面を整え、このカードにもどうぐをつけたら鋼2無1の技「メタルアームズ」を繰り出すのが主な動きとなる。

ゲノセクトGX

評価:6.0点

カード解説

・とくせい「ダブルカセット」によりどうぐを二つ付けられる唯一無二のポケ。

・鋼2無1の技「さくれつだん」もGX技「ブレイクバスターGX」も威力は実際のところ平均的でHPもGXラインだとやはり普通。しかし、どうぐを二つ付けられる為、その点を自在に補える性能を持つ。

・これから強力などうぐが増えれば、必然的に強化される為これからが期待できるカードである。

マギアナ

評価:6.0点

カード解説

・無1の技「ちいさなおつかい」で基本エネを2枚、手札に加えられる技と鋼1無1の技「エナジープレス」で相手に乗っているエネだけダメを追加する技を持っている。

・基本エネは手札に加えるのため、やや遅く、ダメ追加も相手依存。通常のプレイでは威力は良くて90くらいである。

無色ポケモン一覧

メタモン(プリズムスター)

評価:9.0点

カード解説

・デッキに1枚しか入れられないが、とくせい「なんでもしんか」によりどんなポケにも1進化出来る。

・現在はアローラキュウコンGXやゾロアークGXなど強力な1進化ポケモンが多く、多種多様なデッキに採用されている。

・デッキに1枚しかいれることができないが、その汎用性が評価されゼラオラGXに次いで高騰しているカードである。

カクレオン

評価:5.0点

カード解説

・「ユニットエネルギーくさほのおみず(sm7a)」を付けることで草、炎、水の3タイプを得られる。

・無1の技「ベロビンタ」は進化ポケなら60ダメを持つ。弱点をつくことができればある程度のたねポケモンは倒せることができるだろう。

・使い勝手はともかくユニークな能力を持つポケである。

トレーナーズカード一覧

エネルギーつけかえ

評価:7.0点

カード解説

・他に有用なカードはあるとはいえ、このカードも小回りの利くカードである。
・きぜつしそうなポケモンのエネルギーを次のメインにする予定のポケモンに付けたり、逆に逃げるのに必要なエネルギーを貯めて交代したりとこのカードならではの動きもある。

エレキパワー

評価:8.0点

カード解説

・これにばかり頼るのは危険だが、雷デッキならダメを上乗せできるのでフィニッシュカードになることもある。

カスタムキャッチャー

評価:8.0点

カード解説

・使用枚数によって効果が異なるが、ドロー効果のみを目的として採用するだけでも十分強いカードである。

・グッズなので使用後にサポートカードを使うことができるのも評価できるところ。

スーパーポケモン回収

評価:4.5点

カード解説

・コイントスで表なら自分のポケモンとそれについているのを全て回収できる。

・しかしランダム要素であり、戦略に組み込むには不安が大きい。

ハイパーボール

評価:9.5点

カード解説

・全てのデッキにおける優秀カード。

・いらないカード若しくは再利用できるカード2枚を捨てて好きなポケモンを手札に加えられる。

・そこから、手札が減ることでトレーナーの上限分引くを打ちやすくするのはポケカの主流の動きになっている。

ポケモンいれかえ

評価:8.0点

カード解説

・自分のポケモンを入れ替えられるシンプルなカード。

・気絶しそうなポケを準備の出来たベンチポケと入れ替えるのが一般的な使い方となる。

・ジラーチサンダーのようなポケモンを入れ替えることで本領を発揮するデッキで使用される。

ポケモンキャッチャー

評価:4.5点

カード解説

・コイントスで表なら、相手のベンチポケとメインを入れ替えられるが基本的に安定性に欠けるため採用されることはまずない。

ミックスハーブ

評価:4.5点

カード解説

・1枚なら状態異常を1つ回復。2枚なら全ての状態異常を回復し、さらに90回復がつく。

・しかし状態異常を回復するのであればベンチに下げる効果を持つカードを使われるケースが多く、あえてこのカードを使うほどでもない。

カウンターゲイン

評価:6.5点

カード解説

・自分が不利のときしか活かせない弱点があり、やや扱いづらい。

こだわりハチマキ

カード解説

評価:9.0点

・全てのポケモンにGX・EXメタをつけれる優良カード。攻め主体のデッキでは出来れば採用したいカードではある。

カヒリ

評価:4.5点

カード解説

・2枚ドローに運がよければそのまま手札に戻る効果を持つ。

・1ターンに一度しか打てない都合はあるとはいえ、毎ターン2枚ドローが出来る可能性があると考えると悪くない。

かんこうきゃく

評価:8.0点

カード解説

・ドロー枚数は最大5枚と強力なだけでなく、引く枚数の調整も出来る。

・トラッシュに置くカードも再利用できる手段があれば、このカード1枚で爆発的なアドバンテージの獲得が期待できる。

・アーゴヨンGX&ズガドーンデッキでは炎エネルギーをトラッシュに送る手段としても使用されている。

ジャッジマン

評価:9.0点

カード解説

・お互いの手札を4枚にする。

・「ロケット団のいやがらせ(SWD)」と違い、枚数が1枚少なくなってる。

・自分の展開後にこのカードを使えば、相手の手札の枚数だけ減らし、自分は更なる展開が出来る優秀なカードである。

サンダーマウンテン(プリズムスター)

評価:9.5点

カード解説

・雷デッキであれば、必須のカード

・1枚しか入れられないので過信は出来ないが、このカードを使っている状態だと高速性が大きく上がる。

・ただし、コロシアムをトラッシュに置かれると一気に戦力が落ちるので、あくまで1ターンに一度のエネ付けは心がけたほうが良い。

エネルギーカード

ダブル無色エネルギー

評価:9.0点

カード解説

・デッキに入れる枠があれば、入れたいカードである。

・サーチのしづらさがあるが無色2つ分になるので準備を整えやすくなる。

ユニットエネルギーくさほのおみず

評価:7.0点

カード解説

・「カクレオン(SM7a)」や「ホワイトキュレム(SM7a)」のようなカードをメインにするデッキでは優秀。

・他のデッキの場合だと、混合軸で採用が検討できるか。

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